KPCゼミナール

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広島大学 医学科成績1位で合格

広島学院高校
S・Fさん

広大対策においての理科の重要性を意識しKPCに入塾しました。難問ではなく標準問題を完璧に解くということが広大対策において大切であることがわかりました。反則のような裏技も多かったのですが、自分のペースで納得のいくまで質問できるという学習スタイルは、非常に効率の良いものでした。結果、化学はセンター,2次とも満点,物理の得点率も95%でした。理科はわかってくると点数は安定し、非常に面白い科目です。

広島大学医学科合格

広島学院高校
S・Fさん

私は広大が第1志望だったので,理科重視型が取り入れられる今年の入試に備え理科の塾を探していました。電話帳で見つけたKPCが良さそうだったので試しに高2の春期講習を受講することにしました。とても分かりやすい授業だったので,化学はゼミ,物理は個人をレギュラー受講することにしました。化学のゼミは学院クラスだったので学校進度とも一致し,和気藹々と楽しく受講できました。また時短のためのテクニックや裏技,暗記のための語呂合わせ満載で,受講しているだけで試験では点が取れました。物理は個人だったので弱点分野など受講したい部分にしぼって受講でき,いつでも納得いくまで質問できて非常に効率的でした。物理・化学はKPCのテキストだけで十分ですが,演習量を増やしたい方は重要問題集が良いでしょう。理科重視型を取り入れてから広大はかなり難化しているので理科の対策は余裕のある高2からされるのをお勧めします。

自治医科大学 合格

広島学院高校
M・Uさん

友人に誘われ、体験授業を受ける→目から鱗→入塾決定という流れで高3の6月ぐらいに入塾しました。
どんな参考書にも載ってない語呂合わせを駆使し、華麗に問題を解いていく様はまさに圧巻。たった数ヶ月でみるみる問題が解けるようになりました。少人数制なので気軽に友達や先生と話せたり質問できたりしたのは理解を深める上で非常に役に立ちました。これだけでもKPCを選ぶ価値は十分にあると思います。
化学は、KPCのテキストを全部頭に叩き込めば十分です。語呂合わせをフル活用するべきです。丸一日使って一気に復習すると頭に入ります。問題を解くときにはとにかく自分で考える習慣をつけてください。「ここがこうだから、あそこがああなって…」のように理屈をブツブツつぶやきながらやるといいです。ただの丸暗記じゃダメです。物理は『名門の森(河合塾SERIES)』とKPCの授業があればOKです。物理は基本法則がどれだけカラダに染み付いているかで差がつくので、問題を解くときに考えを口に出しながらやるといいです。覚えることは少ないのだから、どれだけ丁寧に問題を解くかが大事です。

広島大学医学部医学科合格

ノートルダム清心卒
N・Sさん

私がKPCに入塾したのは高1の時でした。その頃私は英語がとても苦手で、その上放っておいて勉強しなかったのですが、さすがに危機感を感じ、友達が入っていたKPCに入塾することを決めました。
授業は毎回楽しく和気あいあいと進み、KPCに通うことが辛いと思ったことはありません。先生とも仲良くなれ、英語は徐々に得意科目となりました。特に高3では、センター対策を毎時間みっちりやり、実際のセンター試験でも英語を得意源とすることができました。少数人数制で、わからないところはすぐに質問できたのも確実に実力アップにつながったと思います。努力を怠ってはいけませんが、辛く暗いだけの受験生活では身がもちません。私は家庭学習に入ってからも学校で友達と一緒に勉強したりして、なるべく明るく楽しく受験生活を送るようにしていました。皆さんの健闘を祈っています。

広島大学医学部医学科 合格

ノートルダム清心卒
J・Hさん

私はKゼミに通い始めた頃、それまで理解していたつもりのことがあやふやで、がらがらと崩れてゆく感じでした。授業をうけていると、それらがきちんと整理されてゆくのが分かりました。受験勉強は、できることなら、ムダなくモレなくしたいものです。そんなわがままを叶えてくれたのがKPCです。教わったことが試験に沢山でたので、リラックスして臨むことができました。KPCでの授業と、自分の努力を信じて、大学合格という喜びを勝ち取ってください。

広島大学医学部医学科 合格

ノートルダム清心卒
K・Hさん

私は、どうも物理がよくわからないというのと、学校の授業だけでは不安だったので、ゼミに通いはじめたのですが、1クラスが少人数制で、わからなかったらすぐその場で質問できるという雰囲気なので、徐々に物理というものを理解し始めると共に、今まで何も分かっていなかったことに気づいて愕然としたのを思い出します。自分が心から行きたいと思った大学に行けるのは幸せなことです。皆さんも頑張ってください

神戸大学医学部医学科合格

ノートルダム清心卒
H・Hさん

KPCの授業は要点がまとめてあるのでわかりやすく、化学の根本を理解することができました。また、少人数なので、質問もしやすかったところがよかったと思います。そのお陰で、化学は得意科目となり、入試では得点源にすることができました。化学は、有機を得点源にするとよいと思います。ある程度の力があれば確実に解けるので、とにかくKPCのテキストを何回も繰り返して、完全に解ける様にするとよいと思います。生物は、覚えることが多いので、用語の定義等をTLTなどで確実に憶えていくこと。教科書と資料集を大切にしてください。入試は地道に努力をすることが一番大切だと思います。模試の結果など気にせず、最後まであきらめないでください。(模試は結果ではなく復習が大切)努力は必ず報われると信じて、コツコツとがんばってください。

大分医科大学医学部医学科 合格

ノートルダム清心卒
S・Kさん

国公立大医学部志望だった私は、苦手な化学、英語をどうにかしなければと思い、高3の夏からKPCにお世話になりました。KPCの授業はポイントを押さえていてわかりやすく学校でただやみくもに覚えていた暗記事項も筋道を立てて理解・記憶できました。KPCのお陰で私は後期の倍率12倍の難関に合格することが出来ました。勉強面だけでなく、受験前後の様々な相談などにも応じてくださったのが良かったのだと思います。後輩の皆さんもKPCで志望校合格を目指してください。

滋賀医科大学医学部医学科 合格

女学院卒
N・Wさん

私が志望学部を迷った末、医学部に決定したのは高3の初めと遅く、現役で国公立医学部合格は少し難しい状況でした。とくに、化学は学校の勉強だけではとても受験に間に合いそうになかったのですが、KPCでは夏休みで全ての範囲を終えて演習に入っていったので余裕と自信を持って勉強していくことができました。授業はインパクトが強いので覚えやすく、またその覚えたことが驚くほど沢山試験に出題されたお陰で合格することができました。大学生活はとても楽しいです。先生方、どうもありがとうございました。

香川医科大学 医学部医学科 合格

ノートルダム清心卒
R・Kさん

私がKPCに入ったのは高2の冬でした。その頃私は、化学の覚える量の多さにうんざりするとともに、受験というものを1年後にひかえ、不安で一杯でした。しかし、友達の推薦もあってKPCに入ってからは、何がポイントで何を憶えたらよいかがよくわかり、また今まで憶えては忘れてのくり返しだったことも自然と頭に定着するようになりました。これから受験に立ち向かう皆さんは、逃げだしたくなるようなことに何度かぶつかると思いますが、自分だけで悩まず先生や友達に相談してハードルを越えていってください。そうすれば、必ず自分で納得のいく結果が得られると思います。

旭川医科大学 医学部医学科 合格

ノートルダム清心卒
Y・Nさん

私は高2の秋からKPCで化学を教わり始めました。それから、苦手だった無機化学も克服でき、またKPCで多くの入試問題を解いた事により他の分野の化学も力をつけることができました。少人数制での授業だったので、授業中にも質問ができるようなアットホームな雰囲気でした。現役の時には2次試験対策が不足していたために結局は不合格でしたが、浪人してからもKPCの先生に相談にのっていただき、二次試験については早めに先生に相談するべきだったと感じました。今年はセンター試験の化学でも十分に得点することができ、第1志望に合格できました。これも、KPCで難しめのセンター演習をしたおかげだと思っています。

大分医科大学  医学部医学科 合格

女学院卒
N・Nさん

私は友人の紹介で高1からKPCに通い始めました。最初は英語だけ受講したのですが、少人数制であるため、わからない所があればすぐに質問できるという所に魅力を感じ、高2の2学期から化学も受講するようになりました。化学はポイントが簡潔にまとまっていて大変わかりやすい授業でしたので、成績は驚くほど急激に上がりました。KPCの最大の魅力は少人数制であることだと思います。疑問点を残さず次のステップに進めるし、友達もでき楽しく授業を受けることができます。KPCで教わったことを自分のものにして入試に臨めば、希望の大学に合格することが出来ると思います。 後輩の皆さんもKPCで志望校合格を目指してください。

熊本大学医学部医学科 合格

ノートルダム清心卒
Y・Mさん

私は高3から、化学でお世話になりました。自分で勉強するのが不安だったので、友人の勧めで入りました。KPCの良いところは、先生が受験の化学を知り尽くしており、小人数制なので、自分の分からない点を気軽に質問できるところです。また、無機の膨大な暗記もゴロ合わせなどで苦労なく楽しんで憶えることができました。センターでも化学は9割以上とれ、2次でもやったことが発揮でき、感謝の気持ちでいっぱいです。どうもありがとうございました。

長崎大学歯学部推薦 合格

ノートルダム清心卒
K・Dさん

私は高2の頃まで、頑張っていれば受験勉強は高3からでもどうにでもなると思っていました。しかし、今は高2の夏からKPCで教わり、成績が上がったことで、志望校に合格したのだと確信しています。先生たちの系統だった授業や、頻出問題を繰り返し解くことは学校では絶対得られません。私は推薦入試で合格したのですが、高1からコツコツ頑張り、この制度を利用してみんなより多くのチャンスを得ることはとても有利です。色々と試行錯誤し、自分で進む道を切り開いていってください。

広島大学 医学部総合薬学科合格

女学院卒
H・Nさん

高2になって、学校の化学がわからなくなり、友達からKPCが良いと聞いて、高2の3学期に入塾しました。
少人数制で、学校の知り合いも多く、アットホームな感じでした。同じ質問を何度も先生がしてくれたので、覚えるのが苦手な私も暗記できました。数学は高3からKPCに行きました。世界史は学校の授業とTLT中心に、生物はTLTとセンターが終わってから2次試験にかけては、薄い生物の本を買って読み、広大の過去問を解きました。化学はKPCだけでいいと思います。
私は高3になると自分は1日中勉強してがんばっていると想像していましたが、実際は高2の時の方がしていたので、高1・2の時から勉強した方がいいですよ。模試でE判定でも前向きにがんばってください。

熊本大学薬学部 合格

H・Hさん

高2の模試で化学の成績が下がる一方だったのでどうしようか悩んでいたら友達から「KPCがいいよ」と勧められて高2の冬休みから入塾しました。少人制なので、予備校と違ってみんな気軽に先生に質問出来、疑問がその場で解決されるところが良かったです。ちょっと遅めの入塾で焦ったけどビデオを利用して補いました。ビデオもわかりやすいけど授業は出たほうがいい。
TLTで早めにおわらせとくべきだと思いました。やっぱり学校が大切です。いらない授業は寝たりとか内職して。追い込み時期の体育はいいリフレッシュになるし。あと受験前に教科書を読んで下さい。意外と図とかグラフとか試験にでますよ。もう最後は自分自身の戦いなので健康管理を第一に。睡魔に打ち勝って今までやってきた自信をもって試験にのぞんで下さい。なせばなる!!!

広島大学医学部総合薬学科 合格

ノートルダム清心卒
H・Kさん

高2の秋頃から化学をどこかで習おうと思っていて、友達からKPCが良いと聞き、冬休みから入塾しました。まず良かったのは少人数制であることです。あと、一回の授業にまとまりがあるので、内容が整理されながら頭に入っていく感じでした。秋までにある程度、二次力をつけておくことが必要だと思います。センターから前期試験まではあまり時間がないので、夏休みなどにまとめて勉強すると良いです。そして、学校の行事などで楽しむときと勉強するときのけじめをきちんとつけることが大事だと思います。一年間受験生活を送ってみると、想像していたのとはかなり違いあっという間の一年でした。あまりマイナス思考にならない方がいいですよ。自分の目標に向かって前向きに頑張って下さい。

広島大学医学部総合薬学科合格

ノートルダム清心卒
Y・Mさん

高1になる春休みから、定期テスト前にある無料講座や夏期講習などを受けていました。
そして、自分で「これなら伸びる」と思い、高1の冬からレギュラーの授業を受けました。
なんと言っても毎回毎回、授業か楽しかったです。大きな予備校と違って、雰囲気がほのぼのとしているし、わからなかったら、堂々と先生に質問できます。あと、化学の場合は、ビデオをたくさん見ることができたのも良かったです。
数学はK塾ので、VCの講座をとっていましたが、高3の秋頃にやめて、KPCで個人指導をしてもらいました。
個人指導は、自分がどこでつまずいているかを、先生と一対一で、じっくり見つけることができるので、良いです。また、もうそろそろセンター対策をするべきだ、など勉強するペースも先生がしっかり考えて導いてくれるので、安心してついていきました。

広島大学医学部総合薬学科 合格

ノートルダム清心卒
S・Nさん

勉強しなければ、このままでは駄目だ。と思い始めたのは高3の時。何をしていいかわからなくて大パニックになっていた私は、タイミングよく友人にKPCを紹介してもらいました。あいまいな学校の授業とは反対に、要点をきっちり押さえた授業とは大変心地良いもので、嫌々ながらしか勉強していなかった私でも、楽しく勉強できるようになりました。結局現役では合格できなかったものの、予備校の授業ではやはりもの足りず、KPCを信じてついていったかいあって、次の年はあせらず合格することが出来ました。信じるものは救われます。皆さん頑張ってください。

広島大学医学部総合薬学科 合格

女学院卒
H・Nさん

化学はやってもやっても点が上がらず、苦手科目となっていきました。そういう時に友達に誘われて通い始めました。本当に苦手だったのでわからないことが多く、苦痛な時期もありましたが、丁寧な解説と、繰り返し類似問題を解くうちに得意分野を持てるほどにもなれました。今では私にあんなに化学を勉強する機会を作ってくれたのはKPCのおかげだと思っています。ありがとうございました。

岡山大学薬学部 合格

ノートルダム清心卒
M・Mさん

化学に関しては、私は学校の授業は一切取っていませんでしたが、KPCのテキストを何度も復習することで、十分受験に対応することができました。長い長い受験勉強の中で一番大切な時期は、センター試験が終わってから2次試験の間の1ヶ月だと思います。KPCではこの間毎日テストゼミが本番まで続きます。実際私は、模試の成績はそれ程良くはなかったけれど、1・2月の追い込みで随分、力がつき、お陰で合格することができました。皆さんも、最後まで諦めずに粘り強く頑張ってください。

神戸薬科大学 薬学部

女学院卒
Y・Tさん 

前の塾が良くなくて、友達にKPCに一緒に入塾しようと誘われたので、入塾しました。
少人数なので、学校の授業とは違い,先生の質問が1時間の間に、何度もあたるので、とても緊張感があります.それに,基本だけど,特に大切なところを,繰り返し復習するので,ど忘れする事が少なくなりました.
無機や有機のプリントは、かなり役立ちました.

神戸学院大学 薬学部

女学院卒
Y・Yさん 

パンフレットを見て友達と一緒に説明会に行きました。
そして説明会をきいて、私にとても合っていると思ったので入塾することにしました。
どの科目も少人数制なため、先生の目が一人一人の生徒にまでいきとどいてしっかりと勉強することが出来ました。わからないことなどもすぐに先生に質問できるのですごく効率が良かったと思います。
いつからでも手遅れということはないと思います。もうダメだとあきらめず、最後まで精一杯がんばって下さい。

大阪薬科大学・神戸薬科大学合格

女学院卒
Y・Fさん  

私は家においてあったパンフレットにKPCのことが載っているのを見てそのころ化学で納得がいく点数が取れていなかったので高2の冬に入塾する決心をしました。
化学はとてもわかりやすく無駄のない授業で今まで混乱していたことが解決でき、次第に得意科目となりました。
数学はアットホームな雰囲気で毎回楽しく授業が進み分からないところは気軽に質問でき、授業外でもテスト対策用のプリントを作って頂いて考える癖がつきました。国語は短期間で読解の方法を教わり、コツがわかりました。
受験は楽しんで勉強することが大切だと思います。この科目は嫌いだと思い込むと憶えることができることも憶えられなくなるので、何か面白いことを見つけて取り込むことをおすすめします。
やったことは必ず身に付いているので、あきらめずにがんばって下さい。

福山大学薬学部 推薦合格

安田女子卒
M・Yさん

私がKPCゼミに通いはじめたのは、高3の夏休みからでした。志望校は私立薬学部と決めていたのですが、学校の授業だけでは化学に少しも自信がありませんでした。しかし、KPCゼミでポイントをおさえた授業や問題の解き方のテクニックを教えていただいたため、化学を楽しく勉強することができ、薬学部に合格できたのだと思います。KPCゼミで教わったことをきちんとこなせば自分の行きたい大学に行けると思いますので頑張ってください。

福山大学薬学部 推薦合格

女学院卒
Y・Mさん 

私が推薦入試を受けようときめたのは3年の夏休みの終わりごろでした。一般入試の日程を目標に勉強していたのに、あと2ヶ月で受験の準備ができるか心配だったけれど、9月に入ってからの推薦入試対策用の授業のおかげで十分自信もつきました。授業は少人数制で2年生の頃よりも厳しさも増してきましたが、その分、飲み込みも早かったように思います。私立の薬学部の公募推薦は沢山の大学で募集しています。チャンスが多いほうが良いと思うので、是非チャレンジしてみてください。

大阪薬科大学 推薦合格

ノートルダム清心卒
K・Hさん 

大学で学ぶようになった今日、私が最も強く感じることは、KPCゼミの化学ほか、授業レベルの高さです。化学と一番つながりの深い薬学部で専門的な講義や実習をすることによって、KPCゼミでどれ程重要なポイントを分かり易く教わっていたかを今更ながら実感しています。特に薬学部志望の方は今の理解が大学での勉強を大きく左右するので、大いに先生を利用して、1つ1つ理解して問題を解いていってください。私のように「この大学にきてよかった。」と思えるよう、どうか頑張ってください。

神戸薬科大学 推薦合格

ノートルダム清心卒
M・Nさん 

私は高2の時点で志望校を私立薬学部に決めていました。目標が早い時期からはっきりしていたので、自分がすべきことをしっかり認識することができ、時間を有効に使うことができました。KPCでは、高3の夏休みまでに一通りの内容を終えるので、推薦入試にも役立ち、ユニークな先生ばかりなので、楽しく勉強することができました。また受験の相談に親身になって乗ってくださって、本当に心強かったです。

徳島文理大学薬学部 推薦合格
武庫川女子大学薬学部 推薦合格

比治山女子高卒
A・Mさん 

私には薬剤師になりたいという夢がありましたが、化学がサッパリわからなくて困っていました。そんな時、学校の先生がKPCを勧めて下さいました。私は塾が嫌いで、行きたくなかったのですが、とりあえず入塾説明会に行ってみました。そこで、KPCの計画的なやり方にちょっと惹かれて春期講習を受けることにしました。
授業を受けてみて自分が抱いていた塾と違い、比治山生中心の少人数クラスという事もあり、授業進度にも対応し、和気あいあいと楽しく受講できました。今まで中途半端にながしていた所を理解する事が出来たと同時に、勉強することが苦でしかなかった化学が少しずつ楽しく、好きになっていきました。これなら薬学部も夢ではないと思い先生に相談したところ推薦が有利であるが試験が早いから急がねばと言われ10月から個別指導を受けることにしました。やはり普通の授業とは違って、志望校の傾向に沿いながら、私の解らない所を徹底的にやってもらえるので、能率も良く、成績もどんどん伸びていきました。おかげで合格できたと思います。薬学部志望の人は推薦で1,2校押さえておくと余裕をもって一般入試や国立に臨めるので,是非挑戦してみてください。

摂南大学薬学部薬学科 推薦合格

比治山女子高卒
M・Yさん

私は,両親の薦めで高2の冬期講習会で化学を受講しました。少人数制で丁寧に指導していただけたので3学期からは英語,3年生からは数学を受講しました。各教科とも超基礎レベルの解説から始まり徐々にハイレベルにまで進んでいくタイプで私には合っていました。夏までは3教科を学習していましたが,私立薬大志望なら推薦が絶対有利だとKPCの先生に薦められて夏以降は英語,化学に絞り推薦対策に取り組みました。薬大受験では化学は高得点で当たり前なのですがやや不安があった私は個人指導を受けることにしました。個人指導では志望校の傾向に沿った学習や自分の弱点強化ができるため非常に効果的でした。私立薬大志望の現役生は推薦入試が一般入試より遥かに有利です。しかし,試験が10月〜11月ごろに試験があるので早期対策をしないと私のように直前で慌てることになります。また,薬大の推薦入試は出題傾向 がはっきりしていて必ず出る問題パターンがあるので信頼と実績のあるKPCで充分過去問演習をしておくと良いと思います。

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